忘れもしない3月19日初めて入院というものをしました。
初日から腕に点滴、お尻にイレウス管という状態になりました。
イレウス管を入れる時、内視鏡をする予定だったけど「あー全然カメラ入っていかないや…」と先生が言っていました。モニターに写っているものは恐くて直視しませんでした。
その処置自体は痛くなかったです。
が、それから10日間、イレウス管が入っている状態がとても違和感で嫌で嫌でたまりませんでした。
むなしいし…
それから手術までの間、入院に慣れてきて、先生や看護師さん達の凄さやありがたさが身に染みました。
そしてこの絶食&イレウス管状態から早く抜けたい!とにかく何か食べたい!!と手術の日が待ち遠しく感じるようになりました。食べれる様になったら用に売店でお菓子を買っては親に没収されたりしました
手術をした後も4日間は絶食だとこの時は知らずに(笑)